鈴木慎一郎
法城慎一郎
2014年 12月 20日 掲載
パート
ボーカル活動履歴
同じバンドに再加入した場合、その都度明記していません。
DEAL, CRAZE, BLOOD, RATS, CHAIN OF THE PAIN, LOVEFIXER, BLOOD&CAHIN公式サイト
鈴木慎一郎 のブログ最新記事
- 「開戦前夜」
[2026年 08月 07日]
映画「開戦前夜」あと2回は見たい。それ程までに考えさせられる内容。ここまで時間を忘れてしまえる作品はなかなかない。それはきっと素晴らしい役者さん達の佇まいだと思った。この手の作品、エンタメは右や左で語 - 映画「開戦前夜」長文失礼。
[2026年 08月 05日]
映画「開戦前夜」を見た。平和とは何だろう争いとは何だろう愛とは何だろう魂とは何だろういろいろと物議をかもしている作品だが見ずにはいられなかった。何故なら俺の愛してやまないばーちゃんは広島。幼い頃から6 - ヤケドチリョーナラマカセロ
[2026年 08月 04日]
スズキヤケドシマシタガビーンマイニチギターヒカナイトツライノニドーシマショーオトコノヤケドチリョーオシエマスヒエピタモドキノツメタクナルヤツニガムテープデバッチリヨ!ヤケドニャーオトコトシテマケラレナ - 愛、希望、絶望、そして光。
[2026年 07月 29日]
震度7なんて恐ろしい事だろうか…日本はいったいどうなってしまうのだろうか。災害が続く、国民も疲弊してゆき、何もかもが堕ちてゆく気配を感じてしまうけど…どんな時でも一筋の光を常に探せるのも人間だと心を鼓 - パワースポット
[2026年 07月 16日]
だいたい1.2ヶ月に一回はばばちゃんの墓参りに行く。俺にとって一番好きな場所。一番心落ち着く場所。一番愛が溢れる場所。とてつもなく大きな愛をくれたばばちゃんは俺にとっての女神。今も変わらない。今年も後 - ありがたき幸せ…
[2026年 07月 05日]
梶芽衣子さんのプロデュース、楽曲制作をさせて頂く様になってからもうかれこれ9年程…時が経つのは本当に早い。2016年ぐらいかな?久しぶりにお会いした時、そうだ、楽曲をプレゼントしよう!と思い立ち、即日 - ワンマンライブ「独」ツアー最終日最高
[2026年 06月 01日]
満員御礼!LIVE!?もう最高。何も言う事なんて出来やしない。俺は本当に本当に幸せだ。俺の耳を気遣ってくれ、バンドだけでリハをやってくれた素晴らしいメンバー。30年来の大切な友人、酒井ミキオ!そして愛 - 親愛なる祖母
[2026年 05月 18日]
祖母…ばばちゃんを愛し過ぎている事は俺のファンの皆には承知の事実だと思う。俺の中では本当に「愛」そのものを教えてくれた存在。曲にもした事があったけど、死ぬ事が少し怖くなくなったのは、そうなった時にまた - クロムハーツ 東京
[2026年 05月 15日]
日々、音を聞き続けなければならない自分にとって絶望的な気持ちになった2年前、重度の耳管開放症。酷い中耳炎も重なり痛みに気を失って倒れて大学病院へ。手術をするしかないが、音感が片方ずつおかしくなる可能性 - 梶芽衣子 コンサート セットリスト 東京FMホール
[2026年 05月 04日]
改めて東京FMホール梶芽衣子コンサートさ!い!こ!う!でした。昨日も一昨日も芽衣子さんとは話しましたが、心底バンド、ロックが楽しいと。そしてこのバンドとずっとやっていきたいと。総合音楽監督として俺は嬉
コメント
白田さん
アロ : 2023-08-09 01:34:41
鈴木慎一郎様。私は京都での白田さんの旧友です。生前白田氏が貴方の事をよく語っておられました。貴方の事を心の底から信頼しておりました。たまたま居合わせたお店で貴方のファンの方と会ったのですが、その時丁度活動停止をなさっていたのか?そのファンの人に慎一郎は新しい何か素敵な事をひっさげて必ず戻ってくるから信じて待っていてほしい。俺は信じてるとファンの方に頭下げてました。私も告別式には参加させて頂きました。今でもまだ信じられません。どうかお身体ご自愛下さい。素敵な唄聞きました。ありがとうございます。これからも頑張って下さいね。
re:白田さん
まい(管理人) : 2023-08-15 10:29:39
アロさん、白田さんのお人柄が偲ばれる素敵なエピソードをありがとうございます。
鈴木慎一郎さんへお知らせしたいのですが、私なんかがメールを送るのも憚られるため、アドレスをtweetしておきます。
Youさん、RUDYさん、そして先日はISSAYさんと、学生時代に雑誌で見ていたヒーローが無くなっていくのは辛いです。
鈴木慎一郎さんへお知らせしたいのですが、私なんかがメールを送るのも憚られるため、アドレスをtweetしておきます。
Youさん、RUDYさん、そして先日はISSAYさんと、学生時代に雑誌で見ていたヒーローが無くなっていくのは辛いです。