鈴木慎一郎
法城慎一郎
2014年 12月 20日 掲載
パート
ボーカル活動履歴
同じバンドに再加入した場合、その都度明記していません。
DEAL, CRAZE, BLOOD, RATS, CHAIN OF THE PAIN, LOVEFIXER, BLOOD&CAHIN公式サイト
鈴木慎一郎 のブログ最新記事
- 2025年。終わり。堪能。感謝です。
[2025年 12月 31日]
2025年も終わる。無事に。終わる。それだけで深く感謝だね。年の瀬に思う事は、こうして好きな事に邁進出来て、尚且つそれを求めてくれるファンがいて…心から幸せだなと思う。プロデュース関連の楽曲制作やステ - 親愛なるファン、メンバー、憧れの中で生きる幸せ
[2025年 12月 28日]
親愛なるメンバーに感謝を。親愛なる全国のファンに感謝を。そして親愛なる偉大なROCKミュージックに感謝を。そんな事を想いながら、日々深くなる「愛と夢」。10代から変わらず好きな事を邁進出来る今に喜びも - 血液検査
[2025年 12月 23日]
みんな元気かい?2ヶ月に一度の通院。そして細かな血液検査。俺はこの日を毎回「試合」だと思って望んでいる。数年前の大病からもう何十回目の採血だろうか。笑われるかも知れないけど毎回毎回この時の為に徹底的に - 自分らしさ
[2025年 12月 21日]
今年も終わる年末になるとなぜか思い出すのは25.26の頃の事。一人BLOODを始めようとしていた頃の事。本当にたくさんの裏切りにも遭遇し、騙されもした。一人のインディーアマチュアミュージシャンに戻った - 今年もクロムハーツからXmasプレゼントを頂き感謝!
[2025年 12月 19日]
クロムハーツ今年もクリスマスプレゼントを頂きました。もうかれこれ30年のお付き合い。今ではあまり買えなくなった俺ですが(笑)こうして最初の方からファンでいた人間に対してあたたかい心遣いをしてくれる精神 - 歳を重ねるという事
[2025年 12月 19日]
今年、ワンマンに俺の恩師、月光恵亮プロデューサーが来てくれました。素直に喜びながら深々とお辞儀をする俺です。(笑)オーディションで月光さんに初めてお会いしたのは18歳。プロになると決めていた俺は、日本 - お味噌汁とのど飴
[2025年 12月 17日]
ハローSUZUKIデスこの間の梶芽衣子さんの追加公演で頂いたお味噌汁とのど飴た、たすかる…そ、そして最高に美味しい。のど飴も歌いまくるこの時期には必要不可欠なので嬉しい。ひとり特訓後に飲むこのお茄子さ - 特訓!特訓!猛特訓!
[2025年 12月 14日]
Hello!!!猛烈に特訓えびでーデス皆、風邪など気をつけて元気で会おうね!カラダ、喉が絶好調になるのはきっと無意識レベルでスイッチが入るからだろう…人体ってのは凄いなといつも思うんだ。それと脳みそと - 地震!スタジオ特訓。揺れた…
[2025年 12月 08日]
大きな地震が…揺れるたびに思い出す。あの日を。本当に地震は怖い。この寒い時期、被害が少ない事を願うしか出来ない。もういい加減心の平和が欲しいと国民全員が思っているだろう。世界はどうかしている。笑顔で過 - 梶芽衣子さんのコンサート2025
[2025年 12月 08日]
梶芽衣子さんの2025年、コンサート活動は全て無事素晴らしい形で終了です。来年春ぐらいにおそらくまた何か動きがあるかと思います。新曲「きせつ」も評判上々で嬉しい限りです。来年さらに新曲もリリース出来た
コメント
白田さん
アロ : 2023-08-09 01:34:41
鈴木慎一郎様。私は京都での白田さんの旧友です。生前白田氏が貴方の事をよく語っておられました。貴方の事を心の底から信頼しておりました。たまたま居合わせたお店で貴方のファンの方と会ったのですが、その時丁度活動停止をなさっていたのか?そのファンの人に慎一郎は新しい何か素敵な事をひっさげて必ず戻ってくるから信じて待っていてほしい。俺は信じてるとファンの方に頭下げてました。私も告別式には参加させて頂きました。今でもまだ信じられません。どうかお身体ご自愛下さい。素敵な唄聞きました。ありがとうございます。これからも頑張って下さいね。
re:白田さん
まい(管理人) : 2023-08-15 10:29:39
アロさん、白田さんのお人柄が偲ばれる素敵なエピソードをありがとうございます。
鈴木慎一郎さんへお知らせしたいのですが、私なんかがメールを送るのも憚られるため、アドレスをtweetしておきます。
Youさん、RUDYさん、そして先日はISSAYさんと、学生時代に雑誌で見ていたヒーローが無くなっていくのは辛いです。
鈴木慎一郎さんへお知らせしたいのですが、私なんかがメールを送るのも憚られるため、アドレスをtweetしておきます。
Youさん、RUDYさん、そして先日はISSAYさんと、学生時代に雑誌で見ていたヒーローが無くなっていくのは辛いです。